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初代プリメーラをベースにしたミドルクラスのステーションワゴン。ボディはベース車と同じ5ナンバーサイズだが、リアサスペンションは専用設計とすることでラゲージルームへの張り出しを最小限に抑えた。フラットで広大なスペースのラゲージは6:4分割可倒式のリアシートをアレンジすることで乗車人数や積載量に応じたスペースを作り出すことが可能だ。エンジンは2Lと1.8Lの直4、カーゴ(バンモデル)には2Lのディーゼルモデルも設定。ミッションは5MTと4AT。駆動方式は当初FFのみだったが、1990(H2)年10月にアテーサシステムを搭載した2Lの4WD車が追加された。(1990.5)
ステーションワゴン
4460×1695×1490, 4460×1695×1460, 4640×1695×1490
クリスタルホワイト, 白, レッドパールメタリック, 赤色, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ダークグレーパールメタリック, グレー, ジェットシルバーメタリック, シルバー, ライトブラウンパールメタリック, 茶色, ベージュ, ブルーグリーンパール, 緑色, レディッシュブラックパール, 黒, レッドパール/ダークグレーパールM, ジェットシルバーM/ダークグレーパールM, ダークブルーパール/ダークグレーパールM, ホワイトパール3コートパール
アベニールは2代目プリメーラをベースにしたミドルサイズのワゴン。初代に比べて全長を190mm延長するとともに、リアサスペンションをワゴン専用のマルチリンクとすることで、大幅に広くフラットなラゲージスペースを手に入れている。エンジンはガソリンがすべて直4で1.8L、2L、2Lターボ、さらに2Lのディーゼルターボで合計4種類。ミッションは5MTと4AT、2Lにはマニュアルシフトが可能なCVT-M6を設定。FF独自のシステムを採用した4WDも用意。自然吸気エンジン搭載のサリューシリーズとターボエンジン搭載のGT4シリーズの2タイプをラインナップする。(1998.8)
ステーションワゴン
4650×1695×1450, 4650×1695×1490, 4685×1695×1450
ソニックシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール3コートパール, 白, レッドパール, 赤色, ライトゴールドメタリック, ゴールド, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ホワイトパール/シルバーメタリック, ダークグリーンメタリック/グレーM, 緑色, グレー, スーパーブラック, 黒, コバルトブルーメタリック
フロントを中心に外観を変更したほか内装も変更。同時に従来はサリュー系とGT4系で異なっていた外観をGT4系に統一。2L車のミッションがCVT-M6のみとなり5MTが消滅、4WDはオートコントロール4WDに変更された。(2000.5)
ステーションワゴン
4650×1695×1450, 4650×1695×1490, 4675×1695×1515
スーパーブラック, 黒, ホワイトパール3コートパール, 白, スーパーレッド, 赤色, シャーベットシルバーチタンメタリック, シルバー, アスリートシルバーメタリック, コバルトブルーM/アスリートシルバーM, 紺色, SシルバーTiM/アスリートシルバーM, コバルトブルーメタリック, 青色
積載性を重視したコンパクトサイズワゴン。ただし、新規モデルではなくサニーカリフォルニアとADワゴンを統合してウイングロードとなった。基本的なコンポーネンツはそのままだが、外観はヘッドライトやフロントグリルのデザインを変更したほか、リアセクションを100mm延長して積載力を向上させている。エンジンは1.5Lと1.8Lのともに直4、2Lのディーゼルの3種類。FFのほかビスカスカップリング式フルタイム4WDも用意され、1.8Lには電子制御システム採用の“アテーサ”タイプを搭載。ミッションは5MTと4AT。運転席SRSエアバッグは全車に標準装備される。(1996.5)
ステーションワゴン
4295×1665×1525, 4295×1665×1515, 4295×1665×1485, 4295×1665×1475, 4295×1670×1525, 4295×1670×1515, 4295×1665×1495, 4295×1670×1495
ダークグリーンパール/シルバーメタリック, 緑色, シルバー, ダークブルーパール/シルバーメタリック, 紺色, ブライトブルーパール/シルバーメタリック, 青色, スーパーブラック/グレーメタリック, 黒, グレー, アクティブレッド, 赤色, ダークグレーパール, プラチナシルバーM/グレーM, クリスタルホワイト, 白, プラチナシルバーメタリック
サニーカリフォルニアとADワゴンの後継車として生まれたコンパクトワゴン。2代目となるこのモデルは、ボディを5ナンバー枠ギリギリのサイズまで拡大。初代より一回り大きくなったことで居住性が向上している。エンジンは3種類で1.5Lが5MT/4AT、1.8Lが4AT、2LがハイパーCVT-M6の組み合わせ。4WDモデルは1.8Lのみに設定。2Lモデルと4WDモデルはワゴン専用のマルチリンクリアサスペンションを採用している。ラインナップはエアロパーツなどを装着したエアロシリーズ、ワゴンらしいフォルムのベーシックシリーズ、ビジネスシリーズが用意されている。(1999.5)
ステーションワゴン
4370×1695×1510, 4390×1695×1475, 4370×1695×1475, 4390×1695×1485, 4370×1695×1485, 4370×1695×1520, 4400×1695×1510, 4400×1695×1520
スーパーブラック, 黒, アクティブレッド, 赤色, アスリートシルバー, シルバー, プラチナシルバーメタリック, サンドベージュパールメタリック, ベージュ, グレイッシュブルーパール, 青色, グレー, エメラルドツートン, 緑色, ダークブルーパール, 紺色, ホワイト, 白, ジェットシルバーメタリック, ホワイトパール3コートパール, アスリートシルバーメタリック, グリニッシュイエロー, 黄色, ブラック
キセノンヘッドランプやインテリジェントキーを装着したSリミテッド、16インチアルミホイールなどを装着したSエアロスポーティリミテッドを設定。同時に5MTモデルが廃止になったほか、2LモデルはZXエアロのみとなった。(2004.4)
ステーションワゴン
4410×1695×1475, 4410×1695×1500, 4410×1695×1485, 4485×1695×1485, 4485×1695×1480, 4485×1695×1490
スーパーブラック, 黒, トワイライトグレーパールメタリック, グレー, ホワイトパール3コートパール, 白, ダイアモンドシルバーメタリック, シルバー, ホワイト, プライムゴールドメタリック, ゴールド, クリスタルブルーメタリック, 青色, ダイヤモンドシルバーメタリック
アベニールカーゴの実質的な後継車となる5ナンバーサイズのビジネスバン。バンのイメージといえば必要十分なパワーと簡素なインテリアというのが一般的だが、エキスパートはアベニールワゴン譲りの贅沢なスペックを誇る。エンジンは新開発の2.2Lの直4直噴ディーゼルと1.8Lの直4ガソリン。ミッションは5MTと電子制御4ATも用意。FFのほか路面状況や車速に応じて前後のトルクを最適に配分するオートコントロール4WD車もラインナップ。リアサスペンションはFFがトーションビーム、4WDがマルチリンクと異なるが、どちらもフラットで広いラゲージスペースを確保している。(1999.6)
ステーションワゴン
4650×1695×1470
ホワイト, 白, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ジェットシルバー, シルバー
灯火器の技術基準の改正に合わせてヘッドランプレベライザー、フロントサイドターンランプを全車に標準装備。さら一部のグレードにキーレスエントリーシステムを標準装備。また5MTとディーゼルエンジンを廃止し、全車ガソリン/4ATとなった。(2005.12)
ステーションワゴン
4650×1695×1470
ホワイト, 白, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ダークブルーパール, 紺色, 青色
オッティは三菱eKワゴンのOEMモデルで、セミトールワゴンスタイルをもつ軽乗用車だ。エンブレムなどのほかにボディ同色フロントグリルやハイマウントストップランプ、専用ファブリックのシート地といったあたりがオッティ独自の装備。立体駐車場にも入れられる全高ながら広い室内を確保し、豊富な収納スペースを用意している。エンジンは660ccの直3SOHCと同ターボ、駆動方式はFFと4WDが用意される。組み合わされるミッションは廉価グレードに5MTもしくは3AT、それ以外のグレードは電子制御4ATとなる。エアロパーツなどにより差別化されたスポーティグレードもラインナップ。(2005.6)
ハッチバック
3395×1475×1550, 3395×1475×1570
ホワイト, 白, ランスブルー, 青色, クールシルバーメタリック, シルバー, ブラックパール, 黒, レッド, 赤色, ミディアムグレーメタリック, グレー, ミディアムブルーパール, 紺色, ライトグリーンパール, 緑色, ライトオレンジ, オレンジ色, ペールベージュ, ベージュ
三菱からOEM供給されるオッティ。ベースとなるeKワゴン/スポーツのモデルチェンジを受け、2代目へと進化した。シンプルでスクエアなエクステリアデザインに、日産モデルであることを示す専用グリルを採用している。ベース車同様、車内に十分な収納スペースを用意し、リモコンオートスライドドアを左リアに備えるなど、日常での使い勝手に優れた装備が与えられている。また、外観にエアロパーツ、フロントグリル、ヘッドライト、アルミホイールなどの専用品を装備し、黒基調のインテリアとしたスポーティモデル(RS、RX)も設定される。エンジンはNAとターボ付きの2種類、ミッションは5MT、3AT、4ATが用意される。(2006.10)
ハッチバック
3395×1475×1550, 3395×1475×1570
ブラックパール, 黒, レッド, 赤色, ミディアムグレーメタリック, グレー, ライトイエロー, 黄色, ペールベージュ, ベージュ
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MTバイクのシフトチェンジについて。バイクのシフトチェンジの時って、クラッチレバーを握る必要ないのですか?最近気づいたのですが(恥ずかしい話ですが…)、クラッチレバーを握ることなくシフトアップもダウンもできますよね?教習所で習ったときには、クラッチレバーを握ってチェンジさせてました。それはどういうことなのでしょうか?車種によって操作方法が違うのでしょうか?エンジンなどに負担がかかるのでしょうか?ちなみに私のバイクはbandit1250で教習車はcb400とcb750でした。
2010/03/11 12:03:55
カローラフィールダーについて中古車で先代のカローラフィールダー(FF)を検討しています。ミッションはMTを考えていましたがなかなか見つからず、ATにすべきか悩んでおります。そこで両者乗り比べたことがある方、あるいはATに乗っている方に乗り味をうかがいたいです(なかなか試乗に行けないため)。ちなみに使用環境は街乗り、高速、山道とさまざまです。また、もし他におすすめの車種がありましたらそのポイントとともにうかがいたいです。よろしくおねがいします。
2010/03/11 12:03:12
10年式のBH5のMTに乗ってますがセカンダリータービンが回るのはどの辺りなんでしょうか?それと常時ツインにするにはどんな方法がありますか?あんまりお金をかけないで出来る方法をヨロシクお願いします
2010/03/10 11:03:37
方向転換のコツや意識の仕方私は教習所で第二段階の方向転換という項目を昨日やりました。MTで免許を取ろうと考えているのですが、絶望的な気持ちになりました。いままやってきた項目とは全然違い、凄く難しかったです。教習所の先生は凄い怒っていて、今にも殴られるという勢いでした。そこで少しでも上手くなりたいのですが… 知恵を貸してください。教習所の先生ができるだけ右に駐車したいときは、できるだけ右の幅を話さないようにと言われたこと仕方覚えてません。最初は、少しだけハンドルを切っていたのですが、どこでハンドルを全部みぎに切るのかが、全然わかりません。知恵袋を見ると後部座席の窓にポールが見えたら全部切ると書いてあったのですが、正しいですか?ハンドルの切り方やどこで全部きるなど教えてもらいたいです。
2010/03/10 11:03:32
方向転換について私は教習所で第二段階の方向転換という項目を昨日やりました。MTで免許を取ろうと考えているのですが、絶望的な気持ちになりました。いままやってきた項目とは全然違い、凄く難しかったです。教習所の先生は凄い怒っていて、今にも殴られるという勢いでした。そこで少しでも上手くなりたいのですが… 知恵を貸してください。教習所の先生ができるだけ右に駐車したいときは、できるだけ右の幅を話さないようにと言われたこと仕方覚えてません。最初は、少しだけハンドルを切っていたのですが、どこでハンドルを全部みぎに切るのかが、全然わかりません。知恵袋を見ると後部座席の窓にポールが見えたら全部切ると書いてあったのですが、正しいですか?ハンドルの切り方やどこで全部きるなど教えてもらいたいです。
2010/03/10 11:03:01