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15年ぶりのニューモデルとなったキャブオーバータイプの1BOXカー。居住性や積載性はそのままに快適性、安全性が一段とが高められたのが特徴だ。また、ラインナップの多さが特徴で5ナンバーサイズのロングボディから約5mの全長をもつスーパーロング、さらに天井高を拡大したハイルーフ、フラットフロアの平床、フロアを低くした低床などが用意される。エンジンはガソリンが2.4Lと2Lの直4、3.Lの直4ディーゼルの3種類。ミッションは5MTと4AT、また4WDモデルも。乗車定員も2名から9名までと幅広い。エアバッグやABSは一部モデルに標準装備。(2001.4)
ミニバン
4690×1690×1990, 4990×1690×1990, 4990×1690×2285
ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ホワイト, 白, エクセレントブルーパール, 紺色, 青色, ライトブルーイッシュシルバーパール, SシルバーTiM/パープルシルバーTiM, ブラック/スパークリングシルバーM, 黒, ジャパンブルー
フロントデザインを変更するとともに運転席パワーウインドウにワンタッチアップ機構を追加、バックドアオートクロージャーを一部モデルに追加するなど装備の充実が図られた。ディーゼルターボモデルに5MT車が追加された。(2003.5)
ミニバン
4690×1690×1990, 4745×1690×1990, 4990×1690×1990, 4990×1690×2285, 5045×1690×1990
ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ホワイト, 白, エクセレントブルーパール, 紺色, 青色, ライトブルーイッシュシルバーパール, SシルバーTiM/パープルシルバーTiM, ブラック/スパークリングシルバーM, 黒, ホワイトパール/シャンパンシルバーTi, ブラック
日産初の軽商用車となるクリッパーは三菱ミニキャブのOEMモデル。名称の由来は1976(S51)年まで生産されていた小型トラックから。荷台をもつトラックと1BOXタイプのバンの2モデルが用意されている。特に標準ルーフより105mm高く設定されたハイルーフモデルは1230mmの荷室高をち、背の高い荷物もラクラク積載可能だ。エンジンは直3の660ccで5MT、3AT、4ATが組み合わされ、FRのほか4WDも用意されている。運転席SRSエアバッグが全車に標準装備となるほか、助手席SRSエアバッグ&前席プリテンショナーシートベルト、ABSなどはオプション設定。(2003.9)
ハッチバック
3395×1475×1785, 3395×1475×1890
ミディアムブルーパール, 紺色, 青色, ホワイト, 白, シルバーメタリック, シルバー, ワインレッドメタリック, 赤色, 紫色
セドリックの兄弟車となる高級セダン。Y31型と呼ばれるこの8代目のグロリアはセダンとハードトップをラインナップ。このハードトップ系には今回から設定されたグランツーリスモシリーズに大型エアダムバンパーを採用するなど、スポーティな味つけがなされているのが特徴。エンジンは3LのV6SOHCターボと同SOHC、2LのV6DOHCターボ、同DOHC/SOHC、それに2.8Lの直6ディーゼルと幅広いラインナップを用意。ミッションは4ATがメインだが、5MTモデルも設定する。コンフォート系の上級モデル、ブロアムVIPには電子制御エアサスペンション搭載車も設定。(1987.6)
セダン
4690×1695×1405, 4690×1695×1400, 4860×1720×1405, 4860×1720×1380
ダークレッドパールメタリック, 赤色, ブラック, 黒, グリニッシュシルバーメタリック, シルバー, 緑色, ダークブルーパールメタリック, 紺色, 青色, ピュアホワイト, 白, シルバーメタリック, ダークレディッシュブラウンパール, 茶色, グリニッシュシルバーメタリックツートン, ホワイトパールツートン, ライトゴールドパールメタリック, ゴールド, ダークブルーパールメタリックツートン
Y31型と呼ばれるこのグロリアは8代目となる。セダンとハードトップの2タイプが用意されるが、角を落とした丸みのあるフォルムは共通で、窓枠のあるサッシュドアがセダンの特徴となる。基本的には5ナンバーサイズだが、3Lモデルだけは全幅1720mmの3ナンバーサイズになる。グレード構成はベーシックなクラシック系とラグジュアリィな要素を強めたブロアム系を用意。エンジンは3LのV6SOHCターボを筆頭に同SOHC、2LのV6DOHCターボ、同DOH/SOHC、それに2.8Lの直6ディーゼルと幅広いラインナップとなっている。ミッションは電子制御の4ATがメインとなるが一部に5MTモデルも設定される。(1987.6)
セダン
4690×1695×1425, 4860×1720×1425, 4860×1720×1400
ダークレッドパールメタリック, 赤色, ブラック, 黒, グリニッシュシルバーメタリック, シルバー, 緑色, ダークブルーパールメタリック, 紺色, 青色, ピュアホワイト, 白, シルバーメタリック, ダークレディッシュブラウンパール, 茶色, グリニッシュシルバーメタリックツートン, ホワイトパールツートン, ライトゴールドパールメタリック, ゴールド, ダークブルーパールメタリックツートン
7代目となるサニーは外観は大ヒットした先代の“トラッドサニー”のイメージを受け継ぎつつも、角を落として丸みを帯びたスタイルを採用した。同時に内装や装備が上級志向となったほか、一部グレードではラグジュアリ/GT-Sと2タイプのインテリアを選ぶことも可能だ。用意されるエンジンはすべて直4DOHCで1.3L、1.5L、1.6Lに加え、新たに1.8Lを設定。さらに1.7Lのディーゼルも用意され全5種類。ミッションは5MTと4AT。駆動方式はFFのほか、1.5Lと1.7Lディーゼルにはビスカスカップリング式、1.8Lにはアテーサ式フルタイム4WDが設定される。(1990.1)
セダン
4210×1670×1375, 4210×1660×1375, 4210×1670×1390, 4220×1670×1375, 4220×1670×1390
ダークブルーパール, 紺色, 青色, クリスタルホワイト, 白, ガンメタリックパール, グレー, ラベンダーパールメタリック, 紫色, ライトブルーメタリック, 緑色, レッドパール, 赤色, ラベンダーパール, ブルーイッシュシルバー, シルバー, ブルーグリーンパール
日本の代表的なコンパクトセダンであるサニー。9代目となるこのモデルはプラットフォームから一新し、新操縦安定性や快適性、安全性の向上を目指した。ボディはわずかに大きくなったものの、十分5ナンバーサイズに収まる。インテリアも大人4人が乗っても十分な居住性が確保されており、誰もが落ち着ける空間に仕上がっている。エンジンはすべて直4で低燃費、低排出ガスを実現した1.3Lと1.5L、さらにスポーティな1.6L、直噴の1.8Lと4種類を用意。1.3Lと1.5Lには5MTと4ATが、1.6Lは5MT、1.8LはハイパーCVTの組み合わせ。4WDモデルも用意する。(1998.10)
セダン
4345×1695×1415, 4345×1695×1445
ダークメタルブルー, 青色, ホワイト, 白, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール3コートパール, ダークブラウンパール, 茶色, ダークグレーパール, グレー, ホワイト/ブルーイッシュシルバーM
直線基調のウェッジシェイプボディを採用した2+2のスタイリッシュな2ドアクーペ。6代目サニーがベースとなっているが、スラントしたノーズ、ブリスターフェンダー、ラップラウンドリアウインドウなど、まったく異なるスマートなフォルムが特徴だ。エンジンは1.5Lの直4ターボが5MT/4AT、NAは5MT/3ATと組み合わされる。駆動方式はサニーと同じFFだ。ターボ、NAともにタイプA、タイプBの2グレードを用意。上級グレードとなるタイプBにはマルチアジャスタブルスポーツシートやAM/FM電子チューナーラジオ、パワーウインドウなどが標準装備される。(1986.2)
クーペ
4230×1665×1335
クリスタルホワイト, 白, スーパーレッド, 赤色, レッド/ブラックツートン, 黒, グレーメタリック, グレー, ホワイト/グレーメタリックツートン, ニスモブラック
ランドクルーザーとともに世界的な人気の大型SUV。5代目はヘビーデューティ色を弱め、乗用車ライクなフォルムと高級感のあるインテリアを採用したのが特徴。とはいえ、タップリとしたストロークが与えられた前後リジッドのサスペンション、パートタイム式の4WDシステムなど、定評あるオフロード性能は継承している。2ドアモデルには2.8Lの直6ディーゼルターボ、、4ドアモデルは4.5Lの直6ガソリンと4.2Lの直6ディーゼルターボエンジンが組み合わされる。ミッションは4.5Lガソリンエンジン搭載車が4ATのみ、それ以外には5MTと4ATが用意される。(1997.10)
クロカン・SUV
4340×1840×1855, 4340×1930×1855, 4910×1840×1865, 4910×1930×1865
グリーンパール/グレイッシュベージュM, 緑色, ベージュ, ダークブルーパール/グレイッシュベージュM, 紺色, グレイッシュベージュメタリック, ホワイトパール3コートパール, 白, グリーンパール, プラチナシルバーメタリック, シルバー, エクセレントブルー, 青色
大ヒットした先代S13シルビアのコンセプトを受け継ぎ、さらにパフォーマンスの向上を目指して開発されたS14型シルビア。ボディは全幅を拡大して3ナンバーサイズとすると同時に、曲げ方向&ねじり方向の剛性が大幅に高められている。スーパーハイキャスの電動化、ブレーキキャパシティの向上、足回りの最適化などが行われた。また、エンジンは先代と同じ2L直4を搭載するが、最高出力はターボが220ps、自然吸気は160psと出力の向上が図られている。ミッションは5MTと電子制御タイプの4AT。運転席&助手席SRSエアバッグなど安全装備も採用された。(1993.10)
クーペ
4500×1730×1295
スーパーブラック, 黒, スーパークリアレッドパールメタリック, 赤色, パールホワイト3コートパール, 白, グリニッシュブルーパール, 青色, 緑色, ブルーイッシュシルバーパールメタリック, シルバー
かまど飯とまぐろ寳 幕張本郷店を写真でチェック。店内の様子や料理・メニューを写真で確認できます。
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銀座 蒸ちゃい菜のお店情報ならこちら。お料理やコースメニューをご案内しています。
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MTバイクのシフトチェンジについて。バイクのシフトチェンジの時って、クラッチレバーを握る必要ないのですか?最近気づいたのですが(恥ずかしい話ですが…)、クラッチレバーを握ることなくシフトアップもダウンもできますよね?教習所で習ったときには、クラッチレバーを握ってチェンジさせてました。それはどういうことなのでしょうか?車種によって操作方法が違うのでしょうか?エンジンなどに負担がかかるのでしょうか?ちなみに私のバイクはbandit1250で教習車はcb400とcb750でした。
2010/03/11 12:03:55
カローラフィールダーについて中古車で先代のカローラフィールダー(FF)を検討しています。ミッションはMTを考えていましたがなかなか見つからず、ATにすべきか悩んでおります。そこで両者乗り比べたことがある方、あるいはATに乗っている方に乗り味をうかがいたいです(なかなか試乗に行けないため)。ちなみに使用環境は街乗り、高速、山道とさまざまです。また、もし他におすすめの車種がありましたらそのポイントとともにうかがいたいです。よろしくおねがいします。
2010/03/11 12:03:12
10年式のBH5のMTに乗ってますがセカンダリータービンが回るのはどの辺りなんでしょうか?それと常時ツインにするにはどんな方法がありますか?あんまりお金をかけないで出来る方法をヨロシクお願いします
2010/03/10 11:03:37
方向転換のコツや意識の仕方私は教習所で第二段階の方向転換という項目を昨日やりました。MTで免許を取ろうと考えているのですが、絶望的な気持ちになりました。いままやってきた項目とは全然違い、凄く難しかったです。教習所の先生は凄い怒っていて、今にも殴られるという勢いでした。そこで少しでも上手くなりたいのですが… 知恵を貸してください。教習所の先生ができるだけ右に駐車したいときは、できるだけ右の幅を話さないようにと言われたこと仕方覚えてません。最初は、少しだけハンドルを切っていたのですが、どこでハンドルを全部みぎに切るのかが、全然わかりません。知恵袋を見ると後部座席の窓にポールが見えたら全部切ると書いてあったのですが、正しいですか?ハンドルの切り方やどこで全部きるなど教えてもらいたいです。
2010/03/10 11:03:32
方向転換について私は教習所で第二段階の方向転換という項目を昨日やりました。MTで免許を取ろうと考えているのですが、絶望的な気持ちになりました。いままやってきた項目とは全然違い、凄く難しかったです。教習所の先生は凄い怒っていて、今にも殴られるという勢いでした。そこで少しでも上手くなりたいのですが… 知恵を貸してください。教習所の先生ができるだけ右に駐車したいときは、できるだけ右の幅を話さないようにと言われたこと仕方覚えてません。最初は、少しだけハンドルを切っていたのですが、どこでハンドルを全部みぎに切るのかが、全然わかりません。知恵袋を見ると後部座席の窓にポールが見えたら全部切ると書いてあったのですが、正しいですか?ハンドルの切り方やどこで全部きるなど教えてもらいたいです。
2010/03/10 11:03:01