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フロント回りのデザインを変更、より上質なイメージを打ち出した。インパネはベージュ&ブラウンの2トーンへ一新。またMグレードには10・15モード燃費で21.5km/Lを達成するなど経済性抜群の5MTが追加された。(2004.12)
ハッチバック
3395×1475×1550
クールシルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ホワイトソリッド, 白, アクアシルバーメタリック, 青色, ライトイエローソリッド, 黄色, ペールベージュソリッド, ベージュ, レッドソリッド, 赤色, ホワイトソリッド/ミディアムシルバーM
2006(H18)年9月、2代目eKワゴンが発表された。初代が人気モデルだっただけに、基本的にはキープコンセプトだが、2代目では左側リアドアに電動スライドドアを採用して利便性を高めている(MとGにはメーカーオプション)。セミトールパッケージと呼ばれるエクステリアデザインは立体駐車場にも入る高さと大きなガラス面が特徴で、ドライバーからの視界は360度良好だ。ダッシュボード中央に置かれたシンプルなメーター。センターコンソールに各種操作系がまとめられた。初代と同じく、日産にOEM供給される。エンジンは直3で、これに組み合わされるミッションは5MT、3AT、4ATの3タイプ。スポーティなエクステリアのeKスポーツも用意される。(2006.9)
ハッチバック
3395×1475×1550
クールシルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ホワイトパール, 白, ペールベージュソリッド, ベージュ, レッドソリッド, 赤色, ライトブルーメタリック, 青色, ホワイトソリッド, ミディアムブルーマイカ, ドーンシルバーメタリック, アッシュグレーメタリック, グレー, ライトイエローソリッド, 黄色, サクラピンクメタリック, ピンク
昔の名車の名前を復活させたFFスポーツクーペ。曲線を多用した特徴的なボディに200馬力を絞り出す2LのV6MIVEC、MIVECなしの170馬力、1.8Lの直4の3種類のエンジンを搭載。ミッションは5MTに加えてファジィシフト機構とマニュアルモードを備えたINVECS-II スポーツモード4ATを用意。引き締められた足回りはフロントがストラット、リアがマルチリンクで俊敏な走りを実現する。全車フルオートエアコン、電動格納式ドアミラーなどが標準だが、オーディオやABSはオプション。(1994.10)
クーペ
4320×1735×1300
ピレネーブラックパール, 黒, スコーティアホワイト, 白, ムーンライトブルーパール, 青色, スティールシルバーメタリック, シルバー, パッションレッド, 赤色, インペリアルレッドパール
スタリオンの後継車となる4WDスポーツクーペ。ワイドな2ドアボディに225psを発生する3LのV6DOHCと、280psを発生する3LのV6ターボの2種類のエンジンを搭載。前者が5MT/4ATを選べるのに対し後者が5MTだけなのは、42.5kg-mもの強大なトルクに耐えるトルクコンバーターが存在しなかったため。足回りはフロントストラット/リアダブルウイッシュボーン。回転域によってモードを切り替えるツインエグゾーストシステム、電子制御で減衰力を調整するECS、4WS、ABS、80km/hでスポイラーが作動するアクティブエアロシステムなど電子デバイスも豊富。(1990.10)
クーペ
4555×1840×1285
クタニレッドパール, 赤色, ランプブラック, 黒, パッションレッド, グレースシルバーメタリック, シルバー, ギャラクシーホワイトパール, 白, フィジーブルーメタリック, 青色
エンジン改良により静粛性と信頼性を引き上げ、MTシフトレバーのショートストローク化やATのファジィ制御化、ブレーキローター大径化などを実施。シートはサイドサポートを向上させた。(1992.10)
クーペ
4565×1840×1285
クタニレッドパール, 赤色, ジャンティーユシルバーメタリック, シルバー, パッションレッド, トスカナブラックパール, 黒, ミスティホワイトパール, 白
リトラクタブル式ヘッドライトをプロジェクター4灯式に変更、バンパーやアルミホイールのデザインも変えた。メカ関係ではエンジンのトルクアップ、ターボ車への独ゲトラグ社製6MT採用などを実施。(1993.8)
クーペ
4575×1840×1285
マリアナブルーパール, 青色, ランプブラック, 黒, ジャンティーユシルバーメタリック, シルバー, パッションレッド, 赤色, ミスティホワイトパール, 白, シンフォニックシルバーメタリック, ギャラクシーホワイトパール
ミニバンスタイルのRV。全高が1625mmというハイルーフボディで室内スペースを確保し、右側1枚、左側2枚の変則4ドアを採用。後席ドアはスライドドアを採用し、使い勝手に配慮している。エンジンは2Lの/直4の1種類。フルタイム4WDをメインに一部2WDも設定し、各グレードで5MT4ATが選べる。フロントがストラット、リアがセミトレーリングアームのサスペンションは完全なオンロード向け。上級グレードにはRV感覚を高めるフロントガードバーやルーフレールなどが標準装備される。(1991.2)
ハッチバック
4360×1695×1640, 4290×1695×1625, 4360×1695×1680
ノルマンディブルーM/グレースシルバーM, 青色, シルバー, グレースシルバーM/シャトーシルバーM, ピーコックグリーン/グレースシルバーM, 緑色, モナコレッド/グレースシルバーM, 赤色, ランプブラック/グレースシルバーM, 黒, モーゼルグリーン/グレースシルバーM, エドモンドグリーン/ウィートベージュM, ベージュ, ソフィアホワイト/シャトーシルバーM, 白, ウィートベージュM/シャトーシルバーM, カーメルブルーM/シャトーシルバーM, グレースシルバーメタリック, モナコレッド, ランプブラック, ソフィアホワイト, ウィートベージュメタリック, ノルマンディブルーメタリック, ソフィアホワイト/ウィートベージュM, カーメルブルーメタリック, モーゼルグリーン, ピーコックグリーン, エドモンドグリーン, ノルマンディーブルーM/グレースシルバーM
ミニバンのシャリオグランディスとパーツの共用化を図りながらも、右1/左2枚ドア、2列シートのショートボディといったコンセプトは変わらなかったRVR。グレード構成も標準とオーバーフェンダーでワイド化したスポーツギアの2シリーズというのも初代からの踏襲だ。エンジンは標準が2LのGDI、スポーツギアが2.4LのGDIと2Lターボ。ミッションはターボのみ5MTが選べるほかは、INVECS-II スポーツモード4ATとなる。足回りや駆動システムは初代との共通部分が多いが、装備は充実。廉価グレードでも前席エアバッグやABSが標準装備だ。(1997.11)
ハッチバック
4280×1695×1650, 4330×1695×1680, 4480×1740×1720
マリアナブルーパール, 青色, サテライトシルバーメタリック, シルバー, ソフィアホワイト, 白, ピレネーブラック, 黒, パルマーレッド, 赤色, パルマーレッド/サテライトシルバー, ピレネーブラックP/サテライトシルバーM, マリアナブルーパール/サテライトシルバーM, サンマリノイエロー/サテライトシルバーM, 黄色, ギャラクシーホワイトパール, アラモアナグリーンメタリック, 緑色, アラモアナグリーンM/サテライトシルバーM
最高出力240psを発生する2Lターボエンジン搭載の「ターボR」を追加。組み合わされるINVECS-II スポーツモード4ATはステアリングに装着されたスイッチでMT感覚のシフト操作が可能となっている。(2002.6)
クロカン・SUV
4410×1750×1550, 4465×1750×1540
ブラックパール, 黒, ダークブルーパール, 紺色, 青色, レッドソリッド, 赤色, シルキーホワイトパール, 白, ライトゴールド, ゴールド, シルバーメタリック, シルバー, ミディアムグレーパール, グレー
米DSMから逆輸入されをるスポーツクーペで、先代同様に左ハンドルだけの設定は変わらず。ただし今回から搭載するエンジンはターボのみで、駆動方式もFFだけとなった。ミッションは5MT/4ATで、最高出力はそれぞれ230/220psと異なる。4輪マルチリンク式サスペンションにフロントベンチレーテッド4輪ディスクブレーキ+ABSを備え、ホットな走りに対応。装備関係では6ウェイスポーツバケットシートや前席エアバッグ、リアスポイラーなどが標準装備となる。(1995.6)
クーペ
4395×1745×1295
パサディナレッド, 赤色, アパラチャンブラック, 黒
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半兵ヱ 高円寺駅前店を写真でチェック。メニューやドリンク情報を確認して準備は万全!
幻想の国のアリスに行くなら事前にクーポン印刷。店内情報やアクセス情報も掲載されてます。
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猿のしっぽの店舗情報や店内写真、料理メニューなどの情報が満載です。
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ザ ブラーニー ストーンに行く。事前に写真で料理を確認してクーポンもあります。
宮崎の郷土料理 こけこん ねでお得に食事を。ここからクーポン印刷が可能です。
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車に乗ってる『男性』の印象についてお聞きします。トヨタ・クラウンと、三菱・ミニカに乗っている男性では、どっちの車に乗ってる男性に好感(かっこいい、惚れる…)を持てますか?可能な限り上記2車種での意見をお尋ねしたいですが、この2車種以外にも、「こんな車に乗ってる男性に憧れる…惚れる…」などありましたら、お声を聞かせてください。因みに私(男)は、カリーナ・マイロード 1.8 ディーゼル MTに乗ってます。女性だけでなく、男性の目線から見た意見もお待ちしています。何とぞよろしくお願いします。
2010/03/09 08:03:26
ギャランフォルティスとレガシィB4のお話周囲にクルマに興味ある人間が少ないので皆さんのお話をお聞かせ下さい現在平成14年式インプレッサスポーツワゴン20s(5MT)に乗っている女性です。ちなみにこの車の前は親から譲り受けた平成元年式ランサー(5MT)に乗っていました。特に車いじりとかはしませんが、MT車の操作が楽しくて好んで乗っています今すぐ車を買うわけではないですが、現行のレガシィB4とギャランフォルティス。どっちも素敵なセダンだなあと思います。もともとセダン好きなもので・・・しかし、比較してみるとまったく違う車ですよね。ギャランって昔はもっと高級車のイメージがあったんだけど(気のせいかしら)、ランサーが消えたせいか比較的お手頃なセダンかたやレガシィはスバルの看板車で2.5Lとギャランより大きく、車両価格もワンランク上。インプレッサがギャランと同じくらいの価格帯ですよね。レガシィB4のベーシックグレード2.5iとギャランの最上グレードスポーツを比較してもカタログ上はギャランを買っておつりがくるくらいです2.5Lと1.8Lで同じくらいの大きさの車体ですから乗った感じもだいぶ違いました。B4は力強く、ちょっと趣味も入るかもしれません。ギャランは可もなく不可もないって感じです。B4と比べて非力な感じなのは仕方ないですけど、あの三菱顔好きなんです。ランサーが普通に良い車だったなあ…と思っているのもあるかもしれません本当はMT車が夢なのですが、いろいろとグレードの制約などがあり諦めないといけない部分の一つと思っています。2.5GT程の車は必要ありませんので…最終的には自分で選ぶことにはなるんですが、いろんな人の使用感が聞きたいです。レガシィB4のいいところ、ギャランフォルティスのいいところ、愛車自慢、ちょっとここはいただけないなど皆さんのお話を聞かせてもらえませんか?
2010/03/08 05:03:46
同じ型式であれば年式違いやAT・MT問わずセルモーターは使えるんでしょうか?車は三菱ミニカです。
2010/02/26 07:02:27
三菱ⅰを、うまく乗りこなすコツ会社の社用車が、三菱のⅰでATなのですが、普通に発進して、速度を50㌔ちょい越えぐらいで維持しようとすると、エンジンの回転数が3500とか4000の状態で、いまひとつしっくりきません。自分の車(MT)だと、さっさとシフトを上げてしまって、回転数を抑えるのに…。「軽のATなんて、そんなもんだよ」と言われれば、それまでかもしれませんが、この車を、うまいこと乗りこなすコツがあれば、教えて下さい。詳しい型番はわかりませんが、今年に入ってから届いた新車で、どノーマルの状態です。
2010/02/18 06:02:08
三菱・タウンボックスのMT車に乗っているのですが、発進時クラッチを離しアクセルを踏み、ある程度スピードが出るまで「カラカラ」とノッキングのような小さい音がするのですがどのあたりが悪いのかわかりますか? よろしくお願いします。
2010/02/15 01:02:10